一般社団法人 日本歯科審美学会 第27回学術大会 (併催 平成28年度 日本医用歯科機器学会 第26回研究発表大会)

【開催日】 2016年8月26~28日

【場所】  京王プラザホテル札幌

8月27日(土) 教育講演『インプラントの歯科審美』 15:10~

審美性を考慮したインプラント埋入」
増木 英郎((医)愛和会 エルム駅前歯科医院)

一般社団法人 日本歯科審美学会とは、
会員数4,600名を超える学会で、
日本の学会では、インプラント学会、顎咬合学会についで
3番目に大きな組織です。

大会長(越智 守生氏)挨拶の中で、

 『 ~デンタルインプラントならびにCAD/CAMによるメタルフリー修復物(主にジルコニアのクラウンブリッジ)の普及拡大、
 接着歯学の発達、コンピューターを使用した顔貌分析と審美歯科への応用など歯科治療を支える周辺技術の進歩は
 日進月歩であります。先進医療に関する法律の整備が進められ国民の関心が高まっている今こそ、
 審美歯科から治療の限界を打ち破る新たなる挑戦が望まれます。~』
 とあります。
 当院の増木理事長はインプラント専門医の視点から、審美性を考慮したインプラント埋入について
 教育的講演を行います。専門性の高い講演ですが、患者さまにとっても大切なお話しがなされますので、
 多くのご来場をお待ちしております。

関連記事

  1. 日本歯科審美学会 第27回学術大会(併催平成28年度 日本医…

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA